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[Sep. 20th, 2009|06:34 pm] |
9月のシルバー連休(というらしい)プラス2日休みをもらって、ちょっとヨーロッパに遊びに行ってきた。計画を立て始めたのは5月頃で、とりあえず航空チケットだけを押さえておこうと、チケットを衝動買い。中国国際航空で北京経由でフランクフルト入り。だけど、この時点で何一つ計画は立っていなかった。決まっていたのはフランクフルトに着くことだけ。地図を見てみると、隣にルクセンブルグという国があるではないか、しかも国の面積は小さく、首都はざっと見たところ、歩いて十分回れる感じ。フランクフルトからルクセンブルクに行くにはと地図を眺めると、フランクフルトから鉄道が走っており、しかもライン川沿い。そんなら、いっそのことライン川を船で下って、鉄道に乗り換えてルクセンブルグに入ろう・・・。ここまで大まかなラインが決まったのが夏ごろ。 それから月日は流れ、とうとう9月の中旬を過ぎ、旅行出発前日になってしまった。まだ、どこに行くか決まってない。まっ、いいか、行き先は着いてから考えることにしよう。こんな感じで、フライト日の朝を向かえ、関空から北京に飛び、北京からフランクフルトへ飛んだ。
 フランクフルト、大きな都市だけあって、着いてみると見たい物、体験したい物がたくさんあり、かつて住んだスウェーデンとは若干異なる雰囲気があった。もちろん基本はヨーロッパなので、懐かしい感じは十分あった。古い文化を大切にしつつ新しい文化を取り入れているフランクフルトは、感覚的にもしっくりくる街だった。
 とりあえずフランクフルトを離れ、Mainzからライン川下りの船に乗り込んだ。船のタイムテーブルだけは調べたけど、どこから船に乗り込むかは全くわからない。街頭の地図などを参照して、なんとか船乗り場に。ほどなくして船に乗り込み、ライン川を下りながら、川沿いに並ぶ古城を眺めながら心安らぐ時間を送った。だが、それもつかの間。船は所々で客を乗せていくのだけど、ある乗り場では多くの人が待っているのが見えた。そろらく100人ぐらいだろうか。まぁ、仕方ないことだねって思っていたんだけど、いざ着いてみると、彼らは全員日本人。いっきに船上は、ポカンと浮かんだ日本の領地のようになり、日本語が飛び交った。まるで琵琶湖遊覧船ミシガンのようで、優雅にクルージングを楽しむどころではなかった。一時間ほどして、彼ら一行は下船し、Koblenzまで再びのんびりした時間を楽しんだ。
 さて、Koblenzからは鉄道に乗り換え、ルクセンブルグに入った。ルクセンブルグもまたいい街で、3日ではちょっと時間が足りないぐらいだった。世界遺産のBock casematesの地下道は地図で見ると単純のようだが、実際歩いてみると複雑に入り組んでいて、ちょっと迷子になりかけた。casematesの所々から眺めるルクセンブルグの景色はとても綺麗だった。博物館もよくできていて、この辺りの歴史についての資料は多かったけど、美術館系が少なかったのが残念なところ。
 ルクセンブルグを離れ、思い立ったようにMainzで降りて観光することにした。ここは予想外にいい街。グーテンベルグ博物館などがあり、もう少し時間が欲しいぐらい。Mainzの街中を歩いていると、急にメールがケータイに入ってきた。メールのやり取りをして、スウェーデンに飛ぶことになった。まだ、航空券はとってなかったけど。その日のうちにフランクフルトに戻り、チケット予約するためにネットカフェを探すも、どこも閉まっており、その日の予約は断念。次の日、中央駅前の旅行代理店に入り、フライトや価格を調べてもらったけど、ちょっと高くて断念。怪しげなネットカフェに入り、あちこちのサイトで航空券探し。ようやく次の日にストックホルムへ行く航空チケットの予約ができた。午後からはフランクフルト内を観光。
 懐かしいスウェーデンに飛ぶ日がやってきた。今回の旅行でスウェーデンに飛ぶとは全く予想もしていなかった。スウェーデンはかつてのように優しく僕を包んでくれ、そこには変わらないウプサラがあった。ウプサラの香りは、心を大いに躍らせた。
 24時間未満滞在のウプサラに一時帰国を告げ、アーランダ空港に向かった。ウプサラ、アーランダ、フランクフルト、北京、関空と電車、飛行機を乗り継いで30時間をかけて部屋のドアを開けたのだった。

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| Myanmar |
[Sep. 3rd, 2009|11:29 pm] |
またまたミャンマーに行く機会があった。今回もヤンゴンとバガンに滞在。この時期は雨季の終わりということもあり、曇りがちでスコールのようなにわか雨が降ることもしばしば。バガンでは前回と同じように多くのパゴダやパヤーを中心に回り、前回と大きくは変わりなかった。前回の乾季とは違い、雨季のイラワジ川は水量も多く、濁っていた。バガンは、そこらじゅうに大きな化石がゴロゴロしていて、その多くは木の化石。バガンを去る際に、バガン空港で時間があったので、空港近くを散歩していたら、化石っぽいものを発見。重さからして、おそらく化石。年輪らしきような模様があるから、木の化石だろう。手ごろな大きさだったので持ち帰ってきた。 ヤンゴンのアウンサンマーケットに行くと、いつものように何か買ってくれという物売りの人たちが寄ってきた。前回訪れたときにも話しかけていた男の人に今回も話しかけられた。以前までは、ちょっとウザイなぁって思っていたんだけど、今回はこちらからも話しかけてみることにした。それが、すごく親切なやつで、仲間たち二人を次々と集め、欲しかった弁当箱やカバンを売っている店に次々と連れ回してくれ、非常に効率よくマーケット内を回ることができた。しかも、最初に話しかけた彼は、なぜか日本語が流暢。だけど日本には行ったこともなく、独学で学んだようだ。彼のその才能には正直びっくりし、こちらも色々と吸収すべきことがあった。今回は時間がなく、ゆっくり話すことができなかったので、次回時間があれば、一緒に食事でもしながら話し、よくよくは親友にでもなってくれたら嬉しいところ。

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[Jul. 26th, 2009|05:35 pm] |
先週の火曜日は皆既日。曇ってるから無理だろうなと思いつつ、幾分外が暗くなったと思って、ふと空を見たら太陽が欠けていた。ちゃんとカメラを持っていけばよかった。

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[Jul. 20th, 2009|11:06 pm] |
梅雨でジメジメして、外に出るのもおっくうになるこの季節。そんなジメジメを吹き飛ばすかのようなプレゼントが届いた。それは本であった。ただの本ではない。届いた箱を開けるまでは怪しげな箱で危ない物でも入ってるのかと思ったが、開けてみるとたくさんの本が詰まっていた。タイトルを見たとき直ぐにピンときた。その暗号は何かの扉を開ける鍵かのようにスパインを刺激し、あの時の光景がフィルム映画のように脳裏に投影され始めた。とても嬉しくさせるプレゼントであり、またとても読みたい本であった。

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[Jun. 15th, 2009|12:31 am] |
sweet fragrant and delicious

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[Jun. 6th, 2009|10:33 pm] |
こないだアンティークショップで、感じのいいブックシェルフを見つけた。Denish製のHundevadデザインによるもので、1960年代のもの。最初見たとき、これだって思ったんだけど、安いものじゃないから二週間ばかり考えた挙句に、もう一回行ってまだ売れてなかったら買おうということで、先週末に行ってみると、僕を待ってくれているかのように売れてなかった。それが今日届いた。結構大きなブックシェルフだから、今手持ちの本だけでは、埋まりきらない。実家に保管している本を入れてもまだスペースはありそう。もっともっと本を読んで、そのスペースをちょっとずつ埋めていこう。 映画マンマミーアを鑑賞。ミュージカル調で、好きなABBAの曲がふんだんに使われていた。ストーリーは、まぁあれだけど、ミュージカルと音楽が楽しめたから、それでよしといったところ。 |
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[May. 23rd, 2009|01:21 am] |
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大改造計画、部屋の感じを変えようと計画中。もっと心地よく自分らしい空間を求めて。部屋にある要らないものなどを思い切って捨ててみた。まだ捨てたりない。もっと大胆にしないと理想とかけ離れてしまう。中途半端はダメなんだろうね。心地よく懐かしい風が吹くような空間で過ごさないと |
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[May. 10th, 2009|12:09 am] |
ここ一ヶ月近くの週末は、あちこち行ったりとバタバタしてたので、今日は家の近くでのんびりと過ごした。運動公園の土手沿いに座りながら音楽を聴き本などを読んで過ごした。気温も30度超えて、ちょっと暑かったような気もするけど。もっと鴨川とかといったほっこりできるような場所を探したいんだけど、なかなか見つからない。

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[May. 6th, 2009|11:11 pm] |
ラテを飲みながらページを捲り、さらにページを捲ろうとすると、いつもの姿が見えた。自然と笑みがこぼる。バームクーヘンを口に運びながら、笑いあう。昔とちっとも変わらない部分、互いに成長した部分を感じ取る。それらは、歩いている町並みととてもよく同化し溶け込んでいった。 昇った太陽は雲に隠れたままで、時間を忘れさすかのようだった。だけど、太陽は雲の向こうで気付かれぬように静かに進んでいた。暗闇が辺りを包み、楽しい時間に影を落とし始めるのを感じ取る。地下鉄へと向かう足取りは、駅に近づくにつれて重くなっていった。互いにホームの柱にもたれかかったが、5分もしないうちにチャイムが鳴り響き、時刻どおりに電車がホームに入り、電車は奪い去っていった。しばらくしてから一人南に向かう電車に乗り込む。ドアが開いたときには日付が変わっていた。必ずまた近いうちに会えると信じて

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[May. 4th, 2009|10:55 pm] |
4月から毎週末、京都三昧。今住んでいる場所は京都じゃないから、電車で京都通い。う~ん、定期でも買ったほうがいいんじゃないかと思い始めてきた、たぶん定期を買ったほうが安つくんじゃないかなぁ。動物の世話があるから、このゴールデンウィークは泊りがけではどこも行けないんだよねぇ、京都でさえ・・・。 今日の京都は人人人、エッていうぐらいの人ごみ。こういうときはチャリが一番いいんだけど、今日は歩きまくった。実際、徒歩のほうがバスよりも早かった。そんな渋滞で、しかもぎゅうぎゅうのバスに乗っちゃ体に悪いよ

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[Apr. 29th, 2009|10:51 pm] |
ほんでもって29日は京都の外れの大原の散策。いままで大原は車で側を通ったことがあるだけで、実際に行ったことがなかった。新緑のグリーングリーンで、なんか新鮮な気分になれた感じ。気持ちよいそよ風も吹いていて、やっぱ春はいいね~。もみじがたくさん植わっているから、秋に来てもいいんだろうねぇ。

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[Apr. 28th, 2009|10:46 pm] |
ひさびさのアップ。世間はゴールデンウィークなるもので休日三昧。で、先週はカナダから来たベストフレンドと何の計画もなしに白浜に行ってきた。やっぱいいね~、白浜。泊まってまでいるようなところではないけど、一日の観光なら充分満喫できるところ。単に海岸沿いを歩いただけだけど、ちょ~良かった。

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[Apr. 5th, 2009|10:56 am] |
昨日土曜日は、車のブレーキパッド交換などで京都まで車を走らせた。いつも京都に戻るときは電車だったけど、今回始めて車で帰った。木津や城陽のあたりは渋滞で時間がかかった。車を預け、京都をブラブラ。雨が降る中、桜を見にいったり、京都でしか買えないものなどを買った。やっぱ京都の桜は他の場所の桜と違って、綺麗だし力強いし、桜も見られることを心得ているような感じがする。ビバ京都!

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[Apr. 5th, 2009|10:31 am] |
先月末に博多に行ってきた。やっぱ博多はよかね~。ちょっとした都会で、食べ物も美味しいし、買いたい物もたくさんある。博多といえばやっぱ博多ラーメンということで細麺のトンコツラーメンを食べてきた。連日ラーメンを食べようと思っていたけど、知り合いと食事をすることになり、生簀のある料亭に行ってきた。う~ん、料亭だけあって、めちゃ高。でも、イカのお造りとかは新鮮で透き通っていた。


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[Mar. 23rd, 2009|09:41 pm] |
毎朝遠くに見える山頂の風車。先日ちょっと気になって見に行ってみた。山頂には十数基の風車が春風を受けて回っていた、気持ち良さそうに

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[Mar. 8th, 2009|11:32 pm] |
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Defiance 第二次大戦中1941年のベラルーシ(ベロルシア)、ビエルスキ兄弟が迫り来るナチスへ抵抗し、1000人以上のユダヤ人を守った実話に基づく映画。これがどうしても観たかった。ネットで落ちているのを発見し、嬉しくなって鑑賞。彼らの人間として生きたいという想いがひしひしと伝わってくる。それに伴って緊張と緩和の音楽の使い方がとても上手く、はまってしまった。 |
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[Mar. 1st, 2009|08:19 pm] |
部屋にあるブルーベリーの花が咲き始めた。なので週末は筆を持って、蜜を集める虫のように一つ一つの花を飛び回り、人工授粉させた。たくさんの実が生るように願って
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[Feb. 28th, 2009|11:53 pm] |
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今週は、 なんとなんと北極旅行をしてしまった。北極にもかかわらず、クルーザーのような船で、しかも服は普段着。船の上から身を乗り出し北極を楽しんだ。なんでか、氷はひとかけらもなく、クルーザーは水面を突っ走っていた。・・・・・といっても夢の中だけどね、でも夢の中では北極だったんだよ。 |
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[Feb. 22nd, 2009|10:58 pm] |
木ってなんだかいいね 自由に素直に伸び伸びとしてるから 正直な生き方をしてるから

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| Myanmar |
[Feb. 11th, 2009|03:40 pm] |
Day 1
I flied to Myanmar via Thailand, that's my first trip to there. I have never been to any asian countries except for Taiwan. When the plane landed in Yangon international airport, it was dark outside already. On the way to a hotel, I looked around townscape restlessly, and I was exciting since I saw a lot of what I've never seen. I was surprised that a few streetlamps lighted up only main loads. The electronic situation in this county is not good, the power is supplied priority to hotels but a little to houses.
 view from airplane window
 view from hotel in downtown
Day 2
A beautiful sunrise and mechanical wake up call made me wake up. It was a business day totally. After the breakfast in the hotel, I move to a medical institute where researchers had a lab tour for me, and I was very comfortable because of good air conditioning. When I came back to hotel and looked out of a hotel window, a big golden pagoda glistened.

Day 3
I got up at 4 oclock morning to get an airplane to an ancient city Bagan. Before the lunch, I visited a biggest open-air market in Bagan. There, they sold fresh vegetables, fishes, meats, everything they need. After the lunch, I visited and climbed many pagodas, and I walked inside of the pagodas with bare feet. The golden plain of Bagan were dotted with more than 2000 of pagodas. The scene has been lasted since 11th century. I climbed the shwesandaw paya pagoda to admire sunset from the top of it as ancient people in Bagan did.
 Nyaung Oo Market
 Shwezigon Paya
 Ananda Temple
 View from the top of Shwesandaw Paya
 Sunset from Shwesandaw Paya
Day 4
Pagoda, pagpda, pagpda, I saw a lot of pagodas yesterday, so I don't remember the name of a pagoda which I climbed this morning. I left the hotel at 6.30am, and it's still dark, but on the way to the pagoda I saw that people in Bagan got up before the sunrise and chanted a sutra. After pagoda, pagoda, and pagoda, I visited a village to see how people in Bagan live, where there were no tourists except for us. Children there always smiled guilelessly. Through their life, I was thinking about myself, what do I live for? am I satisfied with my life like they are? To begin with, what is satisfaction?
 Sunrise view from a pagoda
 Crocodile pipe of Dhammayazika Paya
 Child monk in a village
 Child in a village
 Village scene
Day 5
I flied back to Yangon, and then I visited a small hospital that built by Japanese donation to see how they are educated on preventions against virus and bacterial infection. There children were given polio vaccines. Before dinner, I went to Shwedagon Paya covered entirely with gold, which is believed to be over 2500 years. This pagoda was a biggest one I've ever seen, and the shined brilliant golden pagoda is masterpiece.
 Bagan Airport
 Elder Brother Paya
 Shwedagon Paya
Day 6
It's a final day. I have to leave Myanmar today, this fact made me sad somehow. I walked around the hotel and gazed people in the central station. In Myanmar, I saw tons of Japanese buses which used to run in Japan, but the buses were harmonized with their life and culture well. And then I checked out of the hotel and directed my steps toward Yangon international airport. I love Myanmar totally where people with warm hearts live!! They surely inspire with something into my mind!!
 Central Sation in Yangon
 Central Sation in Yangon
 Kyoto City Bus in Yangon |
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